資料と道具をここにまとめています。
いただいた3点を反映しました。「一緒に主催する仲間を探す」/「ゴールは自分が主催者になること」/「(マルトが伴走)」を追記しています。
ゆかりさんの頭の中を、音声で残すためのお題集です。全16テーマ・95問。全部やる必要はありません。まずは04番から1本、気楽に録ってみてください。
インスタ・スレッズで「やってみたい」と言ってくれた方に、先に渡す無料資料の初稿です。14・15ページが空欄になっています。ここにゆかりさんの話が入ります。
いただいた手書きの図を資料にしました。「営業パートナー」は案として入れています。合っているか見てください。BPCとFCの説明、どちらにも使えます。
開催日を入れると、やることと期限が全部出ます。カレンダーにも取り込めます(.ics)。大治町の3/28がすでに入っています。次のイベントでも、日付を変えるだけで使えます。
上の道具を紙にしたものです。印刷して手元に置く用。
窓口・様式・申請書の書き方をまとめました。締切だけ公式サイトで確認できなかったので、社会教育課(052-443-2671)に電話して聞いてください。3ページ目に聞くこと7つを書いています。
文面の壁打ちは、ゆかりさんが直接やったほうが早いです。最初に貼る文章を用意しました。コピーのボタンを押すだけです。無料で使えます。
会った人にその場で渡す用です。五者の困りごと → 結マルシェ → それぞれがどうなるかが、上から下に一直線で読めます。A4横1枚。
協賛したい会社に見せる資料です。お困りごと4つ/準備で5〜6回会う/関わり方は二つ/金額(受託90万円・協賛一口3万円〜)/よくあるご質問/動いている4件。
受講を考えている人に見せる資料です。できるようになること5つ/手元に残る書類8点/資格は1件開いてから/四つの道とお金の入り方。正直に「こうはなりません」も書いています。
3ページ目に「五者の困りごと」の図、7ページ目にケース紹介(動いている4件)、10ページ目に「秋栃さんだからできる」への答えを新しく入れました。全14ページ。
資料を見ながら「◯ページのここをこう直したい」を書いて、まとめてコピー。LINEで中村に送るだけです。書いたものは消えずに残ります。